コロナ収束、経済復活

松島 みどり

松島みどりの目指す未来

性暴力歴がある人は、
子どもとかかわる
すべての職業に
つけない制度をつくります

2000年6月の初当選から20年余り。

公募第一号として地縁・血縁のない東京・下町で、皆様の温かい人情に支えられ、当選6回を重ねました。

「中小・小規模事業対策」「女性と子どもたちを犯罪や貧困から守る」「女性の相続」「下町を地震や水害から守る」「文化・芸術支援」など、幅広い政策に取り組んできました。

さらに、コロナ禍をきっかけに、ひとり親世帯、非正規労働、フリーランス、個人事業主など弱い立場の人たちの苦しみを改めて知り、支援策作りに携わっています。

次の仕事は、日本の未来をになう子どもたち、そして子育て家庭を所得にかかわらず支援する「こども庁」の創設です。

7枚で わかる松島みどり

7枚のスライドで松島みどりの略歴をご紹介します。
①東京大学入学
②朝日新聞社入社
③衆議院議員初当選
④国土交通副大臣
⑤経済産業副大臣
⑥法務大臣
⑦衆議院法務委員長

松島みどりの政策
松島みどりのプロフィール

性暴力歴がある人は、
子どもとかかわる
すべての職業に
つけない制度をつくります

現在の役職(令和3年11月17日時点)

衆議院議員
党住宅土地・都市政策調査会長
党中小企業・小規模事業調査会長代理
党文化立国調査会長代理
自民党東京都連副会長
自民党東京14選挙区支部長(墨田、荒川、台東区北部・中部)

主な経歴

〈国会議員になってからの主な経歴〉
法務大臣、経済産業副大臣、国土交通副大臣、外務大臣政務官、
衆議院法務委員長、衆議院環境委員長、衆議院青少年問題特別委員長、
党広報本部長、党政務調査会長代理、党司法制度調査会長、党副幹事長など 現在当選7回
〈国会議員になる前〉
東大経済学部卒(応援部にバトン創設)。
朝日新聞記者( 政治部・経済部など)を経て、 自民党の公募第一号に。
2000年に衆議院議員初当選。

趣味

盆踊り・ラジオ体操・ズンバ(ラテン系ダンス)・近現代史・演劇・バレエ・ミュージカル・美術鑑賞

松島みどりの実績
地元のために
お知らせ

衆議院東京14選挙区は墨田区、荒川区の全域と、台東区の北東部・中部です。※クリックで拡大します