衆議院青少年問題特別委員長に就任

28日に終わった特別国会で、衆議院の「青少年問題に関する特別委員会」委員長に選出された。

落選前(というか、自民党が前の与党だった時)、同期では早い目に副大臣を経験したので、次のポストは国会の委員長か党の役職というのが自民党のルール。

その中でも、子どもや若者に関する、非常に幅の広い、やりがいのある特別委員会の委員長に就けて、とてもうれしい。

 「子どもが安心して暮らせる当たり前の社会を実現するために、児童虐待やいじめ問題、子どもの貧困など格差問題等について、早急に有効な解決策を打ち出さなければなりません。
青少年を対象とした犯罪や、次代を担う若者の雇用問題など、全力で取り組むべき課題が山積しています」と、就任の弁を述べた。

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