コロナ収束、経済復活

松島 みどり

松島みどりの目指す未来

性暴力歴がある人は、
子どもとかかわる
すべての職業に
つけない制度をつくります

2000年6月の初当選から20年余り。

公募第一号として地縁・血縁のない東京・下町で、皆様の温かい人情に支えられ、当選6回を重ねました。

「中小・小規模事業対策」「女性と子どもたちを犯罪や貧困から守る」「女性の相続」「下町を地震や水害から守る」「文化・芸術支援」など、幅広い政策に取り組んできました。

さらに、コロナ禍をきっかけに、ひとり親世帯、非正規労働、フリーランス、個人事業主など弱い立場の人たちの苦しみを改めて知り、支援策作りに携わっています。

次の仕事は、日本の未来をになう子どもたち、そして子育て家庭を所得にかかわらず支援する「こども庁」の創設です。

7枚で わかる松島みどり

7枚のスライドで松島みどりの略歴をご紹介します。
①東京大学入学
②朝日新聞社入社
③衆議院議員初当選
④国土交通副大臣
⑤経済産業副大臣
⑥法務大臣
⑦衆議院法務委員長

松島みどりの政策
松島みどりのプロフィール

性暴力歴がある人は、
子どもとかかわる
すべての職業に
つけない制度をつくります

現在の役職(令和4年9月30日時点)

衆議院議員
党住宅土地・都市政策調査会長
党中小企業・小規模事業調査会長代理
党文化立国調査会長代理
清和政策研究会 副会長
自民党住宅対策促進議員連盟 会長代理
ヘルスケア議員懇話会 副会長
自民党伝統的工芸品産業振興議員連盟 副会長
バレエ文化振興推進議員連盟 幹事長
日本パキスタン友好議員連盟 幹事長
東京司法書士政治連盟 顧問
東京都個人タクシー協同組合新東京支部 顧問
自民党東京都連副会長
自民党東京14選挙区支部長(墨田、荒川、台東区北部・中部)

主な経歴

〈国会議員になってからの主な経歴〉
法務大臣、経済産業副大臣、国土交通副大臣、外務大臣政務官、
衆議院法務委員長、衆議院環境委員長、衆議院青少年問題特別委員長、
党広報本部長、党政務調査会長代理、党司法制度調査会長、党副幹事長など 現在当選7回
〈国会議員になる前〉
東大経済学部卒(応援部にバトン創設)。
朝日新聞記者( 政治部・経済部など)を経て、 自民党の公募第一号に。
2000年に衆議院議員初当選。

趣味

盆踊り・ラジオ体操・ズンバ(ラテン系ダンス)・近現代史・演劇・バレエ・ミュージカル・美術鑑賞

松島みどりの実績
地元のために
自民党員募集中!

松島みどり事務所では自民党員を募集しています!
党員になると自民党総裁選挙で投票できます。
(総裁選挙の前2年継続して党費を納めることが条件です)
会合への人集めなど、どんな義務も生じません。

【党費】

一般党員 年額4,000円 / 家族党員 年額2,000円

【入党資格】

1.わが党の綱領、主義、政策等に賛同される方
2.満18歳以上で日本国籍を有する方(住所は日本国内のどこでも可)
3.他党の党員やサポーターになっていない方

【問い合わせ先】衆議院議員 松島みどり事務所

(国会事務所)千代田区永田町2-2-1 衆議院第一議員会館709号室
電話:3508-7065

お知らせ

衆議院東京14選挙区は墨田区、荒川区の全域と、台東区の北東部・中部です。※クリックで拡大します